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 「ハイムの花図鑑」に有用植物の連載を始めました。 杉本知瑛子  2021年6月23日(水) 3:15
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20代から花などを植えて楽しんでいましたが、次から次へといろいろな花を植え、終には家の前の植木鉢の木々で、家の前はジャングル状態となりましたが、高齢になると共に力仕事である植木の世話はあきらめ、全てを伐採してしまいました。
一年間全く世話をせず、夏の暑さと冬の乾燥で完全に全滅でしょう、枯れ果てた無残な姿を見たくないと思いながらも、わずかな雑草の緑を眺めていました。
そして一年過ぎた春、無味乾燥となったであろうプランターに雑草が繁っているのを発見しました。
今、6月、30度という連日の気温にもかかわらず、桑の枝が大空に向かって伸びています。鳥が食べ残した桑の実がまだたくさん木にくっついています。月桂樹は根元から新しい子供の新枝がたくさん伸びています。一番驚いたのは大きなユリの花です。カサブランカの黄色種(カサブランカに黄色はありませんが、そんな大輪の花です)が、たくさん・たくさん咲いて重みで何本も道路に横たわりそうになっています。
体調が悪いなんていっていられません。すぐさまワイヤーで引き上げきれいな姿を復活させました。
雑草のヨモギは1メートル以上に伸び、青じその葉は手のひらぐらいの大きさになっていたので、収穫を始めました。ブラックベリーもラベンダーもなんと健気で元気なのでしょう。
そうです。すべて枯れると思っていた花や木々で元気に緑を復活させているのは全て有用植物(薬用植物)なのです。

Nさん(「ゆきちくらぶ」サイトを作ってくださった方)が最近作られたウェブサイト「ハイムの花図鑑」、そこに「有用植物の利用法」というカテゴリーをつくられたので、私も投稿しています。野草・雑草・ハーブ・樹木などエディブルフラワー(食用の花)や民間薬となっている身近な草花を紹介するつもりです。

もちろん、その効能から使用方法(お茶・薬酒・湿布・化粧品)まで、公開していくつもりです。今公開中の「薔薇:ハーブティと花酒」は以前「諭吉倶楽部会報」に掲載した作品を、3篇に分けて掲載したものです。
次からは「菊」「スギナ」「枇杷」「ドクダミ」「ナスタチウム」「ワイルドストロベリー」「野草酒と野草茶の作り方」と続きます。これらはすでに公開予約済みです。ですので安心して、これから「諭吉倶楽部」のチルちゃん達のお話にかかります。

「ハイムの花図鑑」は「ゆきちくらぶ」メインページの下段「リンク集」から直接入れますので、どうぞご覧頂けましたらと存じます。

 CherrieとSweetieのLINEスタンプ発行 白石 常介  2021年5月14日(金) 1:50
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日本では相変わらずコロナ禍での行動制限により、自由な移動ができず大変な不便さを感じていることと思います。

そのような状況下で蓄積されたストレスを一時たりとも癒やせればと思い、このたびCherrieとSweetieのLINEスタンプを発行しました。

言語は日本語、英語および中国語の3種類です。
詳しくは、「諭吉倶楽部会報第38号」の「会員の近況報告」をご覧下さい。

 《お知らせ》 杉本 知瑛子  2021年5月11日(火) 1:50
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           《お知らせ》

1、[Music Gallery1][Music Gallery2]は、準備出来次第公開を始めます。

2、「アーカイブ」内右側にある「カテゴリー」にある氏名をクリックすれば、検索しなくてもその方の公開作品を全て読むことが出来ます。

  現在公開されている作品の執筆者名

 *山根 昭郎(75、法・法律卒:「ハイムのひろば」代表・翻訳家)
 *塩野 秀作(76、商卒:大阪慶應倶楽部副会長・実業家)
 *奥村 一彦(80、経卒:弁護士)
 *白石 常介(81、商卒:台湾三田会顧問)
 *町田 健司(79、法・法律卒:元台湾三田会)
 *杉本 知瑛子(97、文・美・音楽卒)

3、連載作品(公開中)

◎「私の好きな諭吉の文章」(アーカイブ)・・・奥村一彦

◎「ソフィアさんちのチルちゃんと僕」・・・杉本知瑛子   

◎シューベルト〜その深遠なる歌曲の世界〜・・・杉本知瑛子

              以上、

        (写真は「ハイム蝶図鑑」より:宮川直遠氏撮影:「多摩川のキジ」)

 今年のさくらんぼ ソフィア  2021年3月19日(金) 23:26
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一昨年植えた苗木が一年持ちこたえて花を咲かせました。

一年間お水を全く貰えずに、真夏の高温と真冬の乾燥に耐えて、とうに枯れてしまったと思っていた木が生きていたのです。

このわずかな、小さな花に果たしてさくらんぼは実るのでしょうか?

3月初旬の小さな桜の命の記録です。

 全国桜巡り:タイムトラベルに出発! ソフィア  2021年2月28日(日) 22:02
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「大阪の桜満開はまだ1ヶ月近くあるので、その間に僕たちでタイムトラベルの桜見物といくよ。

まず最初は、ソフィアさんのお家で栽培していた「サクランボの木」。梅より早く花が咲いて、雪か花か分からない日もあったみたいだよ。
5月のゴールデンウィークの頃に真っ赤な実がたわわに実り、ウグイス色の小鳥たちが何回も食べにくるんだって。チルちゃんが言ってたよ。

ソフィアさんのお家の植木は無農薬栽培だから、小鳥たちも毎年花が咲く頃から待ちわびていたみたいなんだ。
この写真に赤い実はないけれど、おいしい実は次から次へと鳥たちのおやつになるので、青いさくらんぼしか写っていないんだ。
だからソフィアさん、人間用にはサクランボを買っていたらしいよ。」

「わあ〜ソフィアさんかわいそう!でも僕も小鳥さんと一緒にサクランボ狩がしたかったなあ。」

「Cherrie君、では満開の桜を求めてタイムトラベルに出発だよ!」

 チョウもサクランボが好き Henk  2021年2月28日(日) 23:04 削除
小鳥たちだけでなく、チョウもサクランボが好きなんです。これは山桜にできた小さなサクランボに夢中のミドリシジミというチョウです。ただし、後で味見をしましたが、渋くて私にはとても食べられませんでした。
このチョウは翅を開くと青緑色の金属光沢が素晴らしくきれいです。

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